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トップ環境・安全消防・防災消防・救急消防> 住宅用火災警報器の奏功事例!

住宅用火災警報器の奏功事例!

平成24年11月から平成25年1月にかけて、3件の住宅用火災警報器の奏功事例がありました!

3件とも一人暮らしの高齢者宅で起きており、鍋をコンロにかけたままにしておいたため、中身を焦がして煙が発生してしまいました。

また、そのうち2件は火をつけたまま外出してしまい、ちょうど通り掛かった人が警報器の鳴動音に気づいて発見したため、大事に至らなかったものです。

これらは全て、警報器を設置していたため火災にならずに済んだ事例です。

発見が遅く火災になった事例もありますので、台所で火をつけたままその場を離れることは絶対にやめましょう!

お問い合わせ先は、消防本部予防課まで。

 

        消太くんイラスト

 ⇒こちらもご覧ください!『住宅用火災警報器』の設置はお済みですか?


掲載日 令和5年2月1日
このページについてのお問い合わせ先
お問い合わせ先:
消防本部 予防課 予防査察担当
住所:
〒326-0807 栃木県足利市大正町863番地
電話:
0284-41-3199
FAX:
0284-42-9920

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