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粗大ごみの出し方

一般家庭の粗大ごみは、事前申込みにより、有料で自宅前まで収集に伺います。

粗大ごみは、ごみステーションには出せません。(事前申込みがあったものを除く)

 

ごみとして捨てずに売却してリユースにつなげれば、処分費用や搬出の手間を無くすことが可能です。

足利市では、民間事業者と連携してリユース(再利用)を推進しています。
廃棄されるごみの中には、まだまだ利用できるものが数多くあり、連携事業者が運営するサービスを利用してリユースできれば、最短で当日に費用がかからず処分することも可能です。
再利用できるものを処分費用を支払ってごみとして処分する前に、売却することでリユースにつなげられないか、ご検討ください。

「おいくら」は複数のショップの買取り価格を比較し、手間なく売却ができるサービスです。

■「おいくら」への申込みはこちらをクリック

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足利市は株式会社マーケットエンタープライズ(東証プライム)と連携協定を締結し、リユースプラットフォーム「おいくら」を通したリユース(再利用)の推進を行っています。

 

※再販できる品物が買取の対象となりますので、すべての品物をお引き取りできるわけではありません。

※「おいくら」のご利用に関する問い合わせは、「おいくら」サービスカウンターにご連絡ください。

※利用した際のトラブルや損害等について、本市は一切責任を負いかねますので、あらかじめご了承ください。

粗大ごみとは

一般家庭で不用となった、長辺が50センチ超のごみで、かつ、市が収集、処理できるもの

粗大ごみの例

自転車、たんす、椅子、テーブル、ベッド、カーペット、ふとん、毛布、ビデオデッキ、プリンタなど

粗大ごみの例を掲載(自転車、たんす、ベッド、ビデオデッキなど)

粗大ごみの戸別収集の対象とはならないが、南部クリーンセンターに搬入できるもの

せん定した枝、多量の草、可燃性・不燃性の雑多なもの

収集不可の例(粗大ごみの戸別収集も不可、南部クリーンセンターへの搬入も不可のもの)

長辺が50センチ超でも、粗大ごみにならないもの

雨傘・・・燃やせないごみ
蛍光管・・・有害ごみ

申込み

  南部クリーンセンターへ、電話又はファックスで、お申し込みください。

申込みを受付できる時間

  平日の午前8時30分から午後5時15分まで

申込み先

  電話  0284-72-5300

  ファックス  0284-72-5310

手数料

1点又は1組の単価1,460円(消費税込)

1,460円×点数=粗大ごみ処理手数料

収集後に納付書を送付しますので、最寄の金融機関、関東各都県及び山梨県のゆうちょ銀行・郵便局(納期限内に限る)、または公民館(織姫、助戸を除く)で納付してください。

1回の収集個数

1回の収集につき、5点まで。

排出場所、方法

紙片に「粗大ごみ」と書き、粗大ごみに貼付して、自宅の門前、駐車場や最寄のごみステーションの周辺等に排出してください。

※建物の中まで収集に行きません。

収集日

申込を受けた日から、概ね3週間以内の収集日をお知らせします。粗大ごみの収集日は決まっており、日時を指定することはできません。

注意事項


掲載日 令和5年12月22日 更新日 令和5年12月27日
このページについてのお問い合わせ先
お問い合わせ先:
生活環境部 クリーン推進課 南部クリーンセンター
住所:
〒326-0322 栃木県野田町826番地1
電話:
0284-72-5300
FAX:
0284-72-5310
(メールフォームが開きます)

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