社会生活基本調査にご協力ください
総務省統計局と栃木県では、10月20日現在で社会生活基本調査を実施します。
この調査は、国民生活の実態を明らかにすることを目的として、統計法(国の統計に関する基本的な法律)に基づき実施する、国の重要な統計調査です。わたしたちが1日のうちどのくらいの時間を仕事、家事、地域での活動などに費やしているかや、過去1年間の自由時間にどのような活動を行ったかについて調査します。調査結果は、ワーク・ライフ・バランスの推進、少子高齢化対策など、国や地方公共団体における各種施策の基礎資料として活用されます。この調査は、昭和51年に開始されて以来、5年ごとに行われており、今回の調査は11回目になります。
調査の内容は「統計法」により秘密が守られ、統計以外の目的に用いられることはありません。
9月上旬から中旬かけて、調査員が準備調査として調査地域の世帯を訪問いたします。
10月上旬から10月中旬にかけて、調査員が調査をお願いする世帯に伺いますので、調査の趣旨をご理解いただき、
ご回答くださいますようお願いいたします。
【調査地域】
旭町・助戸3丁目・山川町・朝倉町・五十部町・山下町
月谷町・福居町・久保田町周辺
詳しくは栃木県統計課のホームページ
栃木県/令和8年社会生活基本調査にご協力を (tochigi.lg.jp)を
ご覧ください。
問合せ:栃木県 生活文化スポーツ部 統計課 人口労働統計担当
〒320-8501宇都宮市塙田1-1-20
Tel028-623-2246/Fax028-623-2247







