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足利市の火の名称(足利市炬火名)が決定しました!!

印刷用ページを表示する掲載日:2022年7月14日更新

足利市炬火名が決定しました!!

 いちご一会とちぎ国体総合開会式で集火される「足利市の火」の名称を決定しました。

多くの応募をいただいた中から審査の結果,最優秀賞、優秀賞、市長特別賞が選ばれました。

最優秀賞作品が足利市の火の名称(足利市炬火名)となります。

 また、4名の入賞者には7月3日(日曜日)に開催された「足利市炬火イベント」の中で表彰を行いました。

炬火命名者表彰

炬火命名者表彰の様子

最優秀賞

『歴史と文化と花のまち未来へつなぐ希望の火』

 酒井 しおり 様 (さかい しおり さま)

 

命名理由


 私が生まれ育った足利市は、豊かで美しい自然に恵まれ、由緒ある歴史と文化、産業を兼ね備えたすばらしいまちです。そんな、のびゆく足利市の住民であることを私は誇りに思っており心から大切に思っています。大好きな足利市がこの先も末永く発展していってほしい。未来を担う次世代の子供たちに夢と希望のバトンをつないでいきたいという思いから命名しました。

優秀賞

『日本最古の学校がある学びの町 足利の火』

 尾崎 悠杜 様 (おざき ゆうと さま)

 

命名理由


 足利学校はぼくの好きな論語のゆかりの場所だからです。

優秀賞

『歴史と文化を未来へ繋ぐ学びの舎の街足利の火』

 川島 弘子 様 (かわしま ひろこ さま)

 

命名理由


 東の京都、北の鎌倉と呼ばれる古都足利。(歴史がある)

水(渡良瀬川)と音(八木節発祥の地)と火(トーチの炎)の融和団結の思いを込めて

市長特別賞

『自然豊か緑がいっぱい笑顔広がる足利の火』

 石川 大翔 様 (いしかわ やまと さま)

 

命名理由


 足利には自然と緑がいっぱいで、笑顔がたくさん広がっているのでもっと笑顔を見られるように思いをこめてかきました。