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予防接種健康被害救済制度

印刷用ページを表示する掲載日:2021年3月29日更新

 一般的に、ワクチン接種では副反応による健康被害(病気になったり障害が残ったりすること)が、極めて稀ではあるものの、なくすことができないことから、救済制度が設けられています。
 救済制度では、予防接種によって健康被害が生じ、医療機関での治療が必要になったり、障害が残ったりした場合に、予防接種法に基づく救済(医療費・障害年金等の給付)が受けられます。
 新型コロナワクチンの接種についても、健康被害が生じた場合には予防接種法に基づく救済を受けることができます。
 なお、詳細に関しては関連リンクより厚生労働省のホームページをご覧ください。