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日光例幣使道とは

印刷用ページを表示する掲載日:2022年4月1日更新

日光例幣使道とは

徳川家康の霊柩が元和3(1617)年に久能山から日光に移され、朝廷から東照大権現として祀られました。以後、1646年より毎年京都から幣帛を奉納する勅使(例幣使)がつかわされました。例幣使が日光を目指し歩いた倉賀野から今市へ至る道(現在の足利市・佐野市・栃木市・鹿沼市を通る)を通称「例幣使道」と呼んでいます。

足利市・佐野市・栃木市・鹿沼市では、「例幣使道軸共同開発協議会」を設立し、例幣使道をPRする活動をしています。

 

例幣使道パンフレット

omoteura

中面

パンフレットのダウンロードはこちらから

表面 [PDFファイル/1.34MB]

中面 [PDFファイル/2.11MB]

裏面 [PDFファイル/623KB]

 

バーチャル映像

足利市・佐野市・栃木市・鹿沼市おすすめの観光スポットをバーチャルで楽しめる映像を作成しました!

新型コロナウイルス感染症の感染状況が落ち着いたら、ぜひ現地に足を運んでください。

例幣使ロゴ

例幣使地図

バーチャル映像はこちらから

史跡 足利学校

 

PR動画

足利市・佐野市・栃木市・鹿沼市に関わる例幣使道の歴史を紹介するPR動画を作成しました!

ぜひご覧ください。

 

 

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