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下水汚泥等の放射性物質検査結果について(12月4日更新)

印刷用ページを表示する掲載日:2017年12月4日更新

平成23年5月から、足利市水処理センターの下水処理に伴い発生する下水汚泥等の放射性物質の検査を行っていますので、その結果についてお知らせします。

検査結果

採取日放射性セシウム(Cs‐134、Cs-137の合計)Bq/kg
焼却灰下水汚泥
平成29年度11月21日   97検出せず
10月  6日146検出せず
9月15日240検出せず
8月22日 251検出せず
  7月10日 231検出せず
 6月13日224検出せず
  5月16日119検出せず
  4月26日 154検出せず

 ※1 単位はベクレル/Kg
 ※2 検査機器はゲルマニウム半導体検出器
 ※3 セシウム134・137ともに定量下限値を20ベクレル/Kgとして測定しています。
 ※4 検査機関:一般財団法人 栃木県環境技術協会 

なお、検出結果の「検出せず」とは、放射性物質濃度が定量下限値に満たないことを表します。「定量下限値に満たない」とは、定量できるほどの量ではなかったという意味で、0とは意味が異なります。

過去の検査結果

平成29年3月以前の検査結果については以下のリンク先をご覧ください。

過去の水処理センター下水汚泥等の放射性物質検査結果について