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下水道事業のあらまし

印刷用ページを表示する掲載日:2017年3月14日更新

下水道のあゆみ

足利市の公共下水道は、昭和39年2月に渡良瀬川左岸地区の浸水解消を目的として事業に着手し、昭和52年6月より一部供用を開始しました。

その後、順次処理区域の拡大を行い、平成27年度末では2,833ヘクタールが処理区域となっています。

下水道事業の概要

下水道事業の基本計画は、行政区域17,782ヘクタールのうち3,194ヘクタールを対象とし、目標年次を平成38年(2026年)として策定されました。

計画面積計画人口ポンプ場処理場
3,194ヘクタール103,470人1か所2か所

この基本計画にもとづき、区域全体を水処理センターで集中処理し、効果的な下水処理を図る計画となっています。