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足利市の歴史(昭和30年代まで)

印刷用ページを表示する掲載日:2010年12月14日更新

昭和30年代までに市内で起こったことや足利市に関係する出来事です。

昭和時代

  • 1927(昭和2)
    • 助戸小学校の新築落成式を挙行
  • 1928(昭和3)
    • 足利市社会事業協会が発足
    • 『足利市史』を発刊
  • 1929(昭和4)
    • 市内に設置された火災報知機の使用を開始
  • 1930(昭和5)
    • 第1回足利競馬の開催
  • 1931(昭和6)
    • 水道の給水事業が開始
    • 織姫山にサイレン塔を設置
  • 1933(昭和8)
    • 両毛線足利駅が新築落成
  • 1934(昭和9)
    • 昭和天皇が、陸軍大演習に行幸される
    • 渡良瀬橋が開通
    • 足利市立実業学校開校記念式が行われた
  • 1935(昭和10)
    • 足利市歌・足利市旗を制定
    • 公益質屋『足利屋』が開業
  • 1936(昭和11)
    • 中橋が開通
  • 1937(昭和12)
    • 織姫神社遷宮大祭が行われた
  • 1938(昭和13)
    • 両崖山ハイキングコースの開設
    • 名草巨石群が国の天然記念物に指定
  • 1939(昭和14)
    • 足利銘仙の生産が全国一となる
  • 1940(昭和15)
    • 母子寮が落成
  • 1941(昭和16)
    • 太平洋戦争始まる
  • 1945(昭和20)
    • 織姫神社前通り・昭和通りが強制疎開となる
    • 第2次世界大戦が終戦
  • 1946(昭和21)
    • 最初の衆議院議員選挙が行われる
    • 農政改革が実施される
    • 足利商工会議所の設立
    • 選挙管理委員会を設置
  • 1947(昭和22)
    • 初の市長選挙を行う(木村浅七氏が当選)
    • 昭和天皇が行幸される
    • カスリーン台風により大被害を受ける(死者・行方不明者172人、流出家屋300戸)
  • 1948(昭和23)
    • 消防本部と消防署を設置
    • 市営陸上競技場が完成
  • 1949(昭和24)
    • 第1回成人式を行う
    • 花火大会が12年ぶり復活した
    • 日本赤十字社栃木県支部足利赤十字病院が発足
  • 1950(昭和25)
    • 第1回市営競馬を開催
  • 1951(昭和26)
    • 毛野村を合併
  • 1952(昭和27)
    • 広報紙『あしかがみ』を発刊
    • 市教育委員会が発足
  • 1953(昭和28)
    • 山辺町を合併
    • 市営競馬を初めて開催
  • 1954(昭和29)
    • 三重村・山前村・北郷村・名草村を合併
    • 千歳小学校が開校
  • 1955(昭和30)
    • 織姫公民館(通4丁目)が落成
    • 市営硬式野球場が完成
  • 1956(昭和31)
    • 足利トリコット工業協同組合が設立
    • 足利県立自然公園の指定を受ける
  • 1957(昭和32)
    • 国民健康保険制度の開始
    • 養護施設『泗水学園』が開園
    • 農業委員会委員選挙が行われる
    • トリコット会館が建設された
  • 1959(昭和34)
    • 新国民健康保険法が施行された
    • 富田村を合併
    • 三重中学校と山前中学校を統合し西中学校を設置
    • 初の県政座談会を開催
  • 1960(昭和35)
    • 国民年金の支払いを開始
    • 矢場川を分村合併
    • 足利トリコット工業団地の造成工事が完了
    • 山辺、北郷、毛野公民館が落成
  • 1961(昭和36)
    • 毛野南部第一土地区画整理事業を開始
    • 西中学校が落成
  • 1962(昭和37)
    • 御厨町と坂西町を合併
    • 坂西中学校が開校
    • 三重公民館が落成
    • 柳原共同給食調理場が完成
  • 1963(昭和38)
    • 県立足利商業高校が開校
    • 足利・佐野と畜場組合が発足
    • 御厨母子センターが開所
    • 朝倉土地区画整理事業が完了
    • 県南職業訓練所が完成
  • 1964(昭和39)
    • 大月小学校が落成
    • 山辺浄水場が完成