ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

市章

印刷用ページを表示する掲載日:2010年12月13日更新

市章(大正3年1月14日制定)

足利市の市章の画像

 日本最古の書物『古事記(こじき)』に出てくる『倭建命(やまとたけるのみこと)』の御子(みこ)、『足鏡別王(あしかがみわけのきみ)』が足利市の地を治めたという言い伝えから、古鏡(神鏡)を輪郭にして中央に『足』の文字を配しています。

 大正3年1月14日、町章として制定したものを、大正10年1月1日の市制施行後も市章としています。