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身体障害者手帳

印刷用ページを表示する掲載日:2016年1月4日更新

 内容

 身体障害者手帳は、視覚障がい、聴覚または平衡機能障がい、音声・言語またはそしゃく機能障がい、肢体不自由、内部(心臓、じん臓、肝臓、呼吸器、ぼうこうまたは直腸、小腸)機能障がい及び免疫機能障がいがある方に交付されます。福祉サービスをご利用なさるためには、身体障害者手帳の交付を受けることが必要です。

 申請から交付までの流れ [PDFファイル/665KB] 

 申請に必要なもの(新規)

  1. 指定医師により記載された診断書・意見書(障がい福祉課で配布しています。)
  2. 写真1枚(縦4センチ×横3センチ、カラーコピーは不可)
  3. 印鑑(認印で可)
  4. マイナンバーのわかるもの(通知書またはカード等)
  5. 健康保険証
  6. 預金通帳(本人名義) 

  ※5、6は、診断書が1級または2級の場合にのみ必要です。

申請に必要なもの(再認定申請・変更等)

 障がいの程度が変わった場合や手帳を紛失してしまった場合、また住所や氏名などの変更があった場合には届け出が必要です。

等級変更(障害の程度が変わったとき)

  1. 手帳
  2. 指定医師により記載された診断書・意見書(障がい福祉課で配布しています。)
  3. 写真1枚(縦4センチ×横3センチ、カラーコピーは不可)
  4. 印鑑(認印で可)
  5. マイナンバーのわかるもの(通知書またはカード等)
  6. 健康保険証
  7. 預金通帳(本人名義)

  ※6、7は、診断書が1級または2級の場合にのみ必要です。

手帳の再交付(手帳を紛失したとき・手帳が破損したとき・写真が年齢に合わなくなったときなど)

  1. 手帳(紛失以外)
  2. 写真1枚(縦4センチ×横3センチ、カラーコピーは不可)
  3. 印鑑(認印で可)
  4. マイナンバーのわかるもの(通知書またはカード等)

住所・氏名変更(転居、転入等で住所が変わったとき・結婚等で名前が変わったときなど)

  1. 手帳
  2. 印鑑(認印で可)
  3. マイナンバーのわかるもの(通知書またはカード等)

手帳の返還

 手帳の交付を受けた方が死亡されたときや、再交付により新しい手帳を受けた時は手帳を返還しなければなりません。

注意

 診断書・意見書の様式を栃木県のホームページからダウンロードできるようになりました。診断書・意見書の様式は、認定を受ける部位によって異なります。 (今までどおり、市役所障がい福祉課の窓口でも配布しています。)

 病院で様式を持っている場合もあり、その様式を使用して申請することも可能です。

申請場所

 市役所 障がい福祉課 障がい福祉担当(1階23番窓口)


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