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自立支援医療(精神通院)

印刷用ページを表示する掲載日:2011年6月13日更新

 内容

 精神障がいで医療機関に通院する(精神科デイケア・訪問看護を含む)時に要する医療費の自己負担が原則1割になる制度です。所得によって月額負担上限額が設定されます。

 申請に必要なもの(新規・再認定)

  1. 自立支援医療(精神通院)支給認定申請書
  2. 診断書(自立支援医療用)
  3. 同意書または所得証明書
  4. 健康保険証
  5. 印鑑(認印で可)
  6. 本人および同一の健康保険に加入されている方のマイナンバーがわかるもの

  ※申請書、診断書の用紙及び同意書は窓口にあります。
  ※精神障害者保健福祉手帳との同時申請もできます。その際は医療用の診断書ではなく、手帳用の診断書で兼用できます。

申請に必要なもの(変更・再交付等)

 医療機関や健康保険証、住所や氏名に変更があったとき、また、医療受給者証を紛失してしまった時には届け出が必要です。

医療機関の変更

  1. 医療受給者証
  2. 印鑑

健康保険証の変更

  1. 医療受給者証
  2. 健康保険証
  3. 印鑑

住所・氏名変更(転居、県内他市からの転入等で住所が変わったとき・名前が変わったときなど)

  1. 医療受給者証
  2. 印鑑
  3. 本人および同一の健康保険に加入されている方のマイナンバーがわかるもの

県外からの転入

  1. 前住所地で交付された医療受給者証
  2. 健康保険証
  3. 印鑑
  4. 課税状況がわかるもの(直近のもの)
  5. 本人および同一の健康保険に加入されている方のマイナンバーがわかるもの

再交付(医療受給者証を紛失したとき)

  1. 印鑑

有効期限

 1年(1年ごとに再認定の手続きが必要になります。また、原則として診断書は2年ごとに提出が必要となります。)

注意

 診断書は記入日から3カ月を超えると無効になります。

申請窓口

 市役所 障がい福祉課 障がい福祉担当(1階23番窓口)