ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 足利市内の文化財 > 下野國一社八幡宮所蔵資料(しもつけのくにいっしゃはちまんぐうしょぞうしりょう)

下野國一社八幡宮所蔵資料(しもつけのくにいっしゃはちまんぐうしょぞうしりょう)

印刷用ページを表示する掲載日:2016年10月5日更新

 

はちまんぐうしょぞうしりょうのしゃしん

 

2473点

古文書を中心に絵図や絵画など計2,473点の資料で、古くは文明8年(1476)8月の「禁制(長尾房清)」にはじまり、昭和38年(1963)の「節分講員名簿」に至るまでの約500年間にも及びます。

江戸時代から明治維新にかけての八幡村の歩みや、幕末維新期における社家 縣家当主の静鎮隊の活動を示す文書等、あまり世に出なかった維新史の側面も知ることができる史料も含まれています。

八幡村(やわたむら)以外の旧足利郡の村々のことを知ることができる文書にも注目できます。

※通常非公開となっております。