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示現神社神代神楽(じげんじんじゃじんだいかぐら)

印刷用ページを表示する掲載日:2016年10月5日更新

 

かぐらのしゃしん

 

神楽の起源は不明ですが、示現神社本殿背後の神楽講中の石造碑に文政7年(1824)の記銘があり、江戸時代後期には舞われていたものと思われます。

舞いは「岩戸の舞」ほか14座あり、現在は4月と10月の第4日曜日に舞われています。