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足利義氏墓所(あしかがよしうじぼしょ)

印刷用ページを表示する掲載日:2016年10月5日更新

 

よしうじぼしょのしゃしん

 

源姓足利氏3代目義氏(よしうじ)は、建長元年(1249)に法楽寺を建立し、晩年の義氏はここに引退して余生を送りました。

義氏の墓所は本堂の南側に位置します。

墓所には現在でも、鎌倉・南北朝・室町時代の宝篋印塔(ほうきょういんとう)、五輪塔が数多く並んでいます。