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足利雷電神社大和流神代神楽(あしかがらいでんじんじゃやまとりゅうじんだいかぐら)

印刷用ページを表示する掲載日:2016年10月5日更新

 

かぐらのしゃしん

 

本城一丁目の雷電神社例大祭で奉納されているお神楽です。

明治11年(1878)の神社改築の時に神楽殿も建設され、伊勢から伝えられた大和(やまと)流神代神楽(じんだいかぐら)が演ぜられたもので、舞いは21種類あり、現在まで百年以上にわたって地元の保存会の人たちによって継承されています。

現在は、4月の第4日曜日に演じられています。