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足利市太陽光発電事業

印刷用ページを表示する掲載日:2016年11月30日更新

事業の概要

 足利市が事業者となって行う太陽光発電事業で、設備機器の設置、保守及び施設全体の維持管理を含めた包括的施設リース方式を採用しました。

事業の目的

  • 再生可能エネルギーの利用拡大と推進
  • 旧競馬場跡地芝生広場に日除け施設を建設
  • 大規模停電時における非常用電源としての活用

リース事業者

 公募型プロポーザル方式による応募及び選定審査を行った結果、下記の事業者とリース契約を締結しました。

  • 事業者名  大和リース株式会社宇都宮支店

契約日

 平成25年3月29日

リース期間

 平成25年7月1日から平成45年6月30日(20年間)

足利市太陽光発電事業第2発電所(太田水道用地)の画像

  <足利市太陽光発電(太田水道用地)>

発電出力

  • 旧競馬場跡地  324.96キロワット
  • 太田水道用地  719.52キロワット

推計売電収入

 約 958,700,000円(20年間累積) (消費税別)

リース料

 総額 920,000,000円(消費税別)

  (1年  46,000,000円)

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