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足利市小俣処分場(一般廃棄物最終処分場)の概要

印刷用ページを表示する掲載日:2012年8月20日更新
南部クリーンセンターから排出された焼却灰、カレットは小俣処分場で適正に埋立処理しています。

施設概要

周辺環境の保全と公害防止を最優先し、埋立地内には、しゃ水シートを二重に敷設し、保護マット+シート+不織布+シート+保護マットの5層構造により汚水の地下浸透を防止するとともに、浸出水汚水については、活性炭、キレート樹脂による高度処理方式により水質汚濁の防止に万全を期しています。


小俣処分場の様子

施設詳細

所在地足利市小俣町3006番地1
埋立地面積22,800平方メートル
埋立容量253,000立方メートル
埋立方式セル工法(即日覆土)
浸出水処理施設処理水量80立方メートル/日
処理方式生物処理(接触ばっ気)+凝集沈殿+高度処理
埋立開始年月日平成11年9月2日
事業費2,915,010千円