ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
トップページ > 組織でさがす > こども課 > 平成31年度幼稚園・認定こども園・保育所(園)の申し込み(1次募集は終了しました)

平成31年度幼稚園・認定こども園・保育所(園)の申し込み(1次募集は終了しました)

印刷用ページを表示する掲載日:2018年8月1日更新

※※※2次募集の受付については、平成30年11月中旬以降HPにてご案内します※※※

平成31年度に保育所(園)・認定こども園の保育所部分・地域型保育事業所に入園を希望する保護者のみなさまへ⇒「幼稚園」の入園希望はこちらをクリック

(平成31年4月~平成32年3月入園の方)

平成31年度に保育利用を希望する方を対象に、一斉申し込みを行います。このページやページ下部にあるしおりをよくお読みになり、申し込みをしてください。わからないことがあれば、お気軽にこども課にご相談ください。

 

※平成27年度より『子ども・子育て支援新制度』がスタートしました。 子ども・子育て支援新制度では、市が保育の必要性を認定し、認定に基づいて決定された利用時間を示すこととなります。

制度についての詳細はこちらから内閣府のホームページをご覧ください。

保育の必要性の認定について

保育所(園)や認定こども園、地域型保育事業所などでの保育を希望される場合、保育の支給認定を受ける必要があります。保育の支給認定を受けるには【保育を必要とする事由】に該当している必要があります。

 (ここでの保育の支給認定とは2号認定、3号認定となります。)

 保育を必要とする事由 

 保育認定を受ける場合、保護者のすべてが下記のいずれかに該当することが必要です。 

  1. 就労
  2. 妊娠、出産
  3. 保護者の疾病、障がい
  4. 同居または長期入院等している親族の介護・看護
  5. 災害復旧
  6. 求職活動(起業準備を含みます。)
  7. 就学(職業訓練校等における職業訓練を含みます。)
  8. 虐待やDVのおそれがあること
  9. 育児休業取得時に、既に保育を利用している子どもがいて、継続利用が必要であること。(生まれた子どもが1歳になるまでに職場復帰することが条件になります。)
  10. その他、上記に類する状態として認める場合

※保育の認定に必要な条件と書類についてはこちら [PDFファイル/576KB] 

入所(園)の申し込み

1次募集

平成30年9月1日(土曜日)から平成30年9月21日(金曜日)まで

集中受付日は、公立保育所、民間保育園、認定こども園により異なります。

保育所と保育園の受付日についてはこちら [PDFファイル/100KB]

認定こども園と地域型保育事業所については、それぞれお問い合わせください。

平成31年4月から平成32年3月のあいだに入所(園)を希望する方が対象です。年度途中の入園、出生前の申し込みも可能です。育児休業からの復帰をする方など、期間中の入所(園)を希望する場合は忘れずにお申し込みください。

1次募集は第1希望のみ受付となります。複数の施設に申し込みすることはできません。

転所(園)を希望する方も新規申し込みの方と同様にお申し込みください。内定に至らなかった場合は、以前の施設に通い続けることが可能です。ただし、内定した場合は、原則キャンセルできません。

平成31年度の入所(園)申し込みとは別に平成30年度途中に入所(園)申し込みを行い、入所(園)が決まった場合は、原則、平成31年度の入所(園)申し込みはキャンセルとなります。ただし、転園を目的とした申し込みと確認できた場合は、利用調整を行いますが、優先度が下がります。施設の定員状況によっては内定に至らないことがあります。

利用対象年齢

  • 0歳~小学校就学前の子ども

※0歳児は生後8週間(園によっては12週間)から入所可能ですが、事前に相談となります。
※出産予定の場合も受け付けます。

持参するもの

  • 支給認定申請書
  • 保育実施認定調査書
  • 就労報告書兼証明書等保育の必要性を確認できる書類

※医師の診断書、母子手帳、身体障害者手帳などの写しが必要になる場合があります。
※就労証明書は、原則は保護者のみの提出となりますが、場合によっては65歳未満の同居家族の方の提出を求める場合があります。
※申込書類は、各保育所(園)、認定こども園、子育て支援センター、こども課にあります。
※申込の際は、当日、お子様と一緒にお越しください。
※書類の内容についてはお問い合わせすることがあります。

入所(園)の内定

  • 11月中旬頃に入所申込者へ入所(園)内定通知書を送付する予定です。
  • 募集人数に対して応募が多かった施設については、足利市が保育の必要性に応じて審査を行います。
  • その結果、内定に至らなかった方には、2次募集のお知らせを送付しますので、再度申込をしていただきます。2次募集の日程については、1次募集審査終了後にホームページにも掲載いたします。

利用者負担(保育料)について

子どもの年齢、市民税所得割額により決定します。保育料の基準表についてはこちらのページをご覧ください

※延長保育を利用する場合、保育料とは別に利用料がかかります。

広域入所

【委託】

足利市民の方で、足利市外に就労があり、市内の保育施設だと送迎が困難などの理由により、市外の保育施設を希望する方は、広域入所の手続きが必要です。締め切り日や条件等、市内入所の場合と異なる部分が多いため、希望する方は、事前にこども課にご相談ください。また、どの自治体も市内のお子様優先ですので、入所できる可能性は低くなりますので、あらかじめご了解のもとお申し込みください。

【受託】

足利市外にお住まいの方で、足利市に就労があり、市内の保育施設だと送迎が困難などの理由により、足利市の保育施設を希望する方は、お住いの自治体で広域入所の手続きが必要です。足利市内のお子様が入所優先となるため、2次募集からの受付けとなりますので、お住まいの自治体にご相談ください。

 

※保育所(園)の指定した受付日時に都合が悪くて申し込みに来られない場合は事前に各園にご相談ください。

※認定こども園については、事前に各園に受付日時をお問い合わせのうえ、お申し込みください。

※入所のしおり、各申込書類などは各保育所(園)、子育て支援センター、こども課で受け取れます。

すこやか(発達支援)保育

すこやか(発達支援)保育は、発達の遅れなどによりきめ細やかな保育が必要なお子さんをお預かりするものです。

すこやか(発達支援)保育の申し込み

【期日】 9月26日(水曜日)
【時間】 午前9時~正午
【場所】 こども課(本庁舎2階・窓口27番)
【持参するもの】 ・すこやか(発達支援)保育申込書
           ・支給認定申請書
           ・保育実施認定調査書
           ・就労報告書兼証明書等保育の必要性を確認できる書類

※事前にこども課までご相談ください。
※申込書はこども課にあります。
※申し込み後、親子体験保育を実施します。
※保育の必要性の認定も必要となります。

保育の申し込みにおける注意事項

保育の申し込みは申込書類をもとに保育の必要性を審査し、入所決定しています。審査の公平性の観点から、申込書類の内容と実態が違っていたり、虚偽の内容が認められた際には、退所(内定取り消し)となることがあります。

「育児休業から復帰する予定で申し込みをしていたが、会社を辞めてしまった」
「就労が内定していたので申し込みをしていたが、内定した会社に勤めなかった」

など、申し込み時点と入所開始時点とで状況が変わってしまった場合は、退所(内定取り消し)となりますので、申し込みの際はご注意ください。また、離婚や結婚、祖父母と同居、別居など世帯の状況が変わった際も必ずこども課へ届け出てください。

状況が変わったにもかかわらずに届出をせず、後ほど発覚した場合は、特に厳正な対処を行います。

Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)