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令和5年度幼稚園・認定こども園・保育所(園)の申込み

印刷用ページを表示する掲載日:2022年7月29日更新

令和5年4月~令和6年3月の入所(園)を希望する保護者のみなさまへ

令和5年度に入所(園)を希望する方を対象に、一斉申込みを行います。このページや入園のしおりをよくお読みになり、申込みをしてください。不明な点などありましたら、お気軽に保育課へご相談ください。

※入所(園)を検討している方は必ず「足利市保育施設等入園のご案内(入園のしおり)」 をお読みください!

足利市内教育・保育施設の情報はこちら

令和5年度一斉申込みについて

2次募集 ※受付は終了しました。 結果は発送済みです。

随時募集(2月1日~、3月1日~)について ※令和5年1月27日公開

募集を行う施設、年齢児についてご確認ください。

 

1次募集 ※受付は終了しました。結果は11月14日に発送済みです。(認定こども園、地域型保育事業所は各施設から結果を通知します。)

令和4年9月1日(木曜日)から9月20日(火曜日)まで ※受付は終了しました。

※令和5年4月から令和6年3月までの間に入所(園)を希望する方が対象です。

公立保育所の再編に伴い、令和5年度から一部の公立保育所で入所制限を行います。
  詳しくは上記集中受付日についてのページ、および「足利市保育所等整備後期計画」をご覧ください。

※年度途中に育児休業からの復帰をする方や、出生前の方などで、来年度中の入所(園)を希望する場合は忘れずにお申込みください。

入園のしおり、申込書類などは、各施設、各子育て支援センター、保育課で受け取れます。
 

注意点
  • 保育所(園)の指定した集中受付日時に都合が悪く、申込みに来られない場合は、事前に各施設にご相談ください。
  • 認定こども園については、事前に各園へ受付日時をお問い合わせいただき、お申込みください。
  • 1次募集は第1希望のみの受け付けとなります。複数の施設に申込みをすることはできません。
  • 公立保育所は、1次募集以外での申込みは受け付けておりませんのでご注意ください。
  • 転所(園)を希望する方も新規申込みの方と同様にお申込みください。内定に至らなかった場合は、以前の施設に通い続けることが可能です。ただし、内定した場合は、原則キャンセルできません。
  • 令和5年度の入所(園)申込みとは別に、令和4年度途中に入所(園)申込みを行い、入所(園)が決まった場合には、原則令和5年度の入所(園)申込みはキャンセルとなります。ただし、転園を目的とした申込みと確認できた場合は、利用調整を行いますが、優先度が下がります。施設の定員状況によっては内定に至らないことがあります。

 

利用対象年齢

新制度幼稚園、認定こども園の幼稚園部分を希望する方(教育認定)

満3歳から小学校就学前のお子さま

  • 満3歳とは、お子様が3歳になる誕生日の1日前を迎えていること。

保育所(園)、認定こども園の保育部分を希望する方(保育認定)

0歳~小学校就学前のお子さま

  • 受入可能月齢は、各施設で異なりますので、事前にご希望の施設へお問い合わせください。
  • 令和5年度中に出生予定のお子さまについても申込みが可能です。

 

保育の必要性の認定について

  • 保育所(園)や認定こども園、地域型保育事業所などでの保育を希望される場合、保育の認定を受ける必要があります。
  • 保育の認定を受けるには、保護者すべてが【保育を必要とする事由】に該当する必要があります。

 

保育を必要とする事由とは

 保育認定を受ける場合、保護者のすべてが下記のいずれかに該当することが必要です。 
  1. 就労(週4以上かつ1日4時間以上を目安とします。)
  2. 妊娠、出産
  3. 保護者の疾病、障がい
  4. 同居または長期入院等している親族の介護・看護
  5. 災害復旧
  6. 求職活動(起業準備を含みます。)
  7. 就学(職業訓練校等における職業訓練を含みます。)
  8. 虐待やDVのおそれがあること
  9. 育児休業取得時に、既に保育施設を利用しているお子さまがいて、継続利用が必要であること(原則、1年以内に職場復帰または就労することが条件になります。)
  10. その他、上記に類する状態として認める場合

 ※保育の認定に必要な条件と書類については、こちらをご覧ください。 [PDFファイル/462KB]

 

申込みに必要な書類(持参していただくもの)

新制度幼稚園、認定こども園の幼稚園部分を希望する方(教育認定)

  1. 教育・保育給認定申請書

 

注意点 
  • 申込書類は、各施設、各子育て支援センター、保育課にあります。
  • 申込みの際は、お子さまと一緒にお越しください。

 

保育所(園)、認定こども園の保育部分を希望する方(保育認定)

  1. 教育・保育給付認定申請書
  2. 保育実施認定調査書
  3. 就労報告書兼証明書等(保育の必要とする事由を確認できる書類)

 

注意点
  • 就労証明書は、原則は保護者のみの提出となりますが、場合によっては65歳未満の同居家族の方の提出を求める場合があります。
  • 医師の診断書、母子手帳、身体障害者手帳などの写しが必要になる場合があります。
  • 申込書類は、各施設、各子育て支援センター、保育課にあります。
  • 申込みの際は、お子さまと一緒にお越しください。
  • 書類の内容について、申請者及び証明者にお問い合わせをすることがあります。

 

入所(園)の内定及び決定について

幼稚園部分(教育認定)の場合

  • 各施設が選考します。園からの入園決定の連絡をお待ちください。

 

保育部分(保育認定)の場合

  • 11月末頃に入所(園)申込者へ内定通知書を送付する予定です。
  • 募集人数に対して申込みが多かった施設については、足利市が保育の必要性に応じて審査を行います。
  • その結果、内定に至らなかった方には、2次募集のお知らせを送付しますので、再度申込みを受け付けします。

 

その他注意点
  • 2次募集の日程については、1次募集審査終了後にホームページへ掲載いたします。(広報紙でのお知らせはいたしませんのでご注意ください。)
  • 1次募集で申込みをしなかった方が、2次募集で新たに申込みをすることも可能です。

 

利用者負担(保育料)について 

3歳児から5歳児までの保育料は、無償化となります。(給食費などを除く)

  • 幼稚園部分(教育認定)の方は、満3歳から無償化の対象となります。
  • 保育部分(保育認定)の方は、年少児(3歳児)クラスから無償化の対象となります。
  • 0歳児から2歳児までは、住民税非課税世帯が無償化の対象となります。
  • 保育料以外の実費負担額(給食費、教材費等)は施設によって異なります。

※幼児教育・保育無償化については、こちらをご覧ください。 [PDFファイル/233KB]

 

0歳児から2歳児までの保育料は、世帯の状況に応じて決定します。

  • 保育料は、保護者それぞれの市民税額控除前所得割額を算定の基礎として、下記の基準表を基に算出します。
  • 保育料の算定方法は、保育所(園)、認定こども園で共通です。
  • 延長保育を利用する場合は、保育料とは別に利用料がかかります。
  • 保育料以外の実費負担額(給食費、教材費等)は施設によって異なります。

※保育料の基準表は、こちらをご覧ください。 [PDFファイル/122KB]

 

広域入所

委託

足利市の住民の方で、足利市外に就労があり、通勤や送迎による事情から、市外の保育施設を希望する場合には、広域入所の手続きが必要です。申込み締め切り日や条件等、市内入所の場合と異なる部分が多いため、広域入所を希望する方は、事前に保育課にご相談ください。また、どの自治体も市内のお子さまが優先となりますので、入所の優先度は低くなります。あらかじめご承知おきください。

受託

足利市外の住民の方で、足利市に就労があり、通勤や送迎による事情から、足利市の保育施設を希望する場合には、お住まいの自治体で広域入所の手続きが必要です。また、足利市内のお子さまが優先となるため、一斉申込みでは、2次募集からの受け付けとなります(原則、令和5年4月1日から入所(園)する方に限ります。広域入所を希望する方は、事前にお住まいの自治体にご相談ください。

※現在の在籍施設から転園しない場合でも、転出、転入するときは必ず事前の手続きが必要となります。

すこやか(発達支援)保育

  • すこやか(発達支援)保育は、発達の遅れなどによりきめ細やかな保育が必要なお子さまをお預かりするものです。

すこやか(発達支援)保育の申込み

9月27日(火曜日) 午前9時~正午

【場所】

  • 保育課(本庁舎2階・窓口27番)

【持参するもの】 

  • すこやか(発達支援)保育申込書
  • 教育・保育給付認定申請書
  • 保育実施認定調査書
  • 就労報告書兼証明書等(保育を必要とする事由を確認できる書類)

 

注意点
  • 申込みを希望する方は事前に保育課までご相談ください。申込書類は保育課でお渡しします。
  • 保育の必要性の認定も必要となります。
  • 申込み後、親子体験保育を実施します。

保育の申込みにおける注意事項

保育の申込みは申込書類をもとに保育を必要とする事由を審査し、入所を決定しています。審査の公平性の観点から、申込書類の内容と実態が異なるなど、虚偽の内容が認められた場合には、退所(内定取り消し)となることがあります。

 「育児休業から復帰する予定で申込みをしていたが、会社を辞めてしまった。」
 「就労が内定していたので申込みをしていたが、内定した会社に勤めなかった。」

など、申込み時点と入所開始時点で状況が変わってしまった場合には、退所(内定取り消し)となりますので、申込みの際はご注意ください。また、離婚や結婚、祖父母と同居、別居など世帯の状況が変わった場合も必ず保育課へ届け出てください。

状況が変わったにもかかわらず届出をせず、後ほど実態と異なることが判明した場合には厳正に対処いたします。

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