ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

地域地区

印刷用ページを表示する掲載日:2010年9月27日更新

特別用途地区

 特別用途地区は基本となる用途地域を補完し、地場産業の保護・育成など地域の特性を活かした土地利用を図るものです。

特別工業地区

 告示年月日 昭和55年4月1日

 決定地区 山川町、常見町1丁目、常見町2丁目の各一部及び葉鹿町、葉鹿南町の各一部
 ※ 特別工業地区の概要についてはこちら (PDF)

高度利用地区

 高度利用地区は用途地域の市街地における土地の合理的かつ健全な都市機能の更新を図るため、容積率の最高・最低限度、建築物の建築面積の最低限度などを定めるものです。

告示年月日面積
(ha)
位置建築物の
容積率の
最高限度
建築物の
容積率の
最低限度
建築物の
建ぺい率の
最高限度
建築物の
建築面積の
最低限度
昭和56年12月11日0.37南町の一部40/10以下20/10以上8/10以下200平方メートル以上

防火地域・準防火地域

 防火地域及び準防火地域は、建築物の規模により防火上有効な構造とすべき地域を集団的、または帯状に配置し、都市の防火・不燃化を図ろうとするものです。防火地域は、建築物自体が火災延焼しないことを目的とし、準防火地域は延焼を緩慢にさせて消火活動を容易にすることによって、防火の目的を達成しようとするものです。

【防火地域及び準防火地域の変遷 】

 告示年月日防火地域 (ha)準防火地域(ha)内容
昭和42年3月16日9.591.5防火地域・準防火地域の指定
昭和43年12月28日11.189.9防火地域・準防火地域の変更 
昭和55年4月1日11.995.1防火地域・準防火地域の追加
昭和61年3月24日11.9205.0準防火地域の追加
平成15年7月11日11.9206.3準防火地域の変更

Adobe Reader

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)