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老人性白内障特殊眼鏡等費用助成事業

印刷用ページを表示する掲載日:2010年10月1日更新

特殊眼鏡又はコンタクトレンズにより視力の回復が可能な老人性白内障の患者に対し、その費用の全額または一部を助成します。

  • 対象者        市内に住所を有する、生活保護法による被保護世帯または市民税非課税世帯の75歳以上の方(65歳以上で要介護認定または要支援認定を受けているか、介護予防・日常生活支援総合事業の対象者を含む。)で、老人性白内障水晶体摘出後、レンズ(人工水晶体)が挿入できない人で、視力矯正のため使用を必要と医師が認めた者。また、身体障害者福祉法による特殊眼鏡等の給付を受けることができない者。
  • 支給限度額     特殊眼鏡 1対につき30,000円
                 コンタクトレンズ 1眼につき25,000円
  • 申請に必要な書類 医療機関の証明書・領収書