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ご当地ナンバープレート導入の検討結果について

印刷用ページを表示する掲載日:2018年2月23日更新
 国土交通省は、自動車のナンバープレートの更なる活用策として地方版図柄入りナンバーを導入し、平成29年5月から3回目となる導入地域の募集を始めました。
 本市では、隣接する桐生市、みどり市の群馬県2市と足並みを揃え、「渡良瀬」という名称での導入に向けた検討を進めてきました。
 導入の可否についてのご意見をお聞きするため、市民の皆さまを対象に平成30年1月11日(木曜日)から平成30年1月25日(木曜日)までの間に住民意向調査を実施しました。

 この結果、「渡良瀬ナンバー」の導入に際し、足利市民については「渡良瀬ナンバーを希望する」が「とちぎナンバーのままでよい」を上回ったものの、群馬県2市は「群馬ナンバーのままがよい」が多数を占める結果でした。
 3市で協議した結果「渡良瀬ナンバー」の導入を推進することは困難と判断し、見送ることといたしました。

アンケートの詳細は添付資料のとおりです。

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